はじめに

導入の進み具合

4/8 完了

チェックは手で付けるものではなく、実際の状態を見て判定しています。

次にやること

ドライランで中身を確かめる

どの媒体に何が送られるかを、外部へ出す前に見ておきます。

コンソールの「配信する」から実行できます(公開デモは常にドライランです)。

画面を開く

手順

やること状態
クライアントを登録する
配信先とオファーの設定は、クライアント単位で持ちます。
2 社 開く
配信先の認証情報を入れる
認証情報が無いと、ドライランはできても実際には配信できません。
2 / 13 配信先 開く
接続テストを通す 任意
トークンの期限切れは配信して初めて気づくことが多いので、先に確かめます。
開く
記事を入れる
配信の入力は1つの記事JSONです。まずは1本入れて動かします。
3 本 開く
× ドライランで中身を確かめる
どの媒体に何が送られるかを、外部へ出す前に見ておきます。
コンソールの「配信する」から実行できます(公開デモは常にドライランです)。
0 件の配信記録 開く
記事を診断する 任意
タイトル長・キーワード配置・出典・表現リスクを公開前に潰します。
開く
× CTAのオファーを設定する
本文に差し込むオファーが無いと、読まれても次に繋がりません。
POST /v1/cta/{client_id} でLINE・フォーム・電話などを登録します。
0 種類 開く
× 計測タグを入れる
閲覧・滞在・CTAクリック・Core Web Vitals は、タグが無いと1件も取れません。
記事ページに <script src="/static/js/sb.js" data-client="..." defer> を入れます。
0 件の閲覧記録 開く
× キーワード台帳を作る
狙う語が決まっていないと、順位も網羅率も測れません。
コンソールの「発掘・競合」でサジェストを集めて登録します。
0 語 開く
検索データを繋ぐ 任意
検索結果での表示回数と掲載順位は、Search Console にしかありません。
エクスポートCSVを POST /v1/gsc/import に貼るか、GSC連携を設定します。
未接続 開く
APIキーを発行する
鍵が1本も無いと、書き込み系が無認証で通ります。本番では必ず設定します。
共有鍵で保護中 開く

デモデータ

機能を確かめたい場合は、デモデータを入れると全画面に数字が入ります。 印が付いており、いつでも全部消せます。

デモデータの画面へ

設定済みの外部連携

まだ何も繋がっていません。外部連携が無くても、診断・キーワード・配信・ 重複チェック・CTA・ワークフローは動きます。

連携の状況