# SEOBuilder > SEOBuilderは、1つの記事JSONを自社ブログ・外部メディア・SNS・LINE公式アカウントへ同時配信する運用基盤です。canonical対応媒体だけに全文を転載し、非対応媒体には別原稿か要約を出し分けることで、重複コンテンツを避けながら露出を増やします。 ## 製品 - [仕組み](https://aisnsiodev-seobuilder.hf.space/how-it-works) - [対応媒体](https://aisnsiodev-seobuilder.hf.space/platforms) - [機能カタログ](https://aisnsiodev-seobuilder.hf.space/features) - [料金](https://aisnsiodev-seobuilder.hf.space/pricing) - [ドキュメント](https://aisnsiodev-seobuilder.hf.space/docs) ## 記事 - [記事移行のやり方|二重投稿を作らずに既存記事を持ち込む](https://aisnsiodev-seobuilder.hf.space/blog/content-migration-2026): 記事移行のやり方を、二重投稿を作らない手順として解説します。元URLを正規URLにする、公開済みとして記録する、HTMLを痩せさせない、既存slugを上書きしない、移行後に棚卸しをかける。 - [中小企業がAIで問い合わせ対応を自動化する手順【2026年版】](https://aisnsiodev-seobuilder.hf.space/blog/ai-inquiry-automation-2026): AIで問い合わせ対応を自動化する手順を4ステップで解説。よくある質問20問の選び方、LINE公式アカウントの応答設定、費用感と失敗例まで。 - [AI検索最適化(LLMO)|回答に引用されるための書き方](https://aisnsiodev-seobuilder.hf.space/blog/llmo-ai-search-2026): AI検索最適化(LLMO)の書き方を解説します。一問一答の形で書く、出典を明記する、他所に無い数字を持つ、表記を統一する、用語ページを持つ、AIクローラの可否を先に決める。 - [内部リンクの設計|テーマ単位で束ねて、孤立ページを作らない](https://aisnsiodev-seobuilder.hf.space/blog/internal-linking-2026): 内部リンクの設計を、テーマ単位で束ねるトピッククラスタの形から解説します。リンク文言の付け方、古い記事から新しい記事へ張り直す向き、孤立ページの見つけ方と扱いまで。 - [強調スニペットの取り方|4つの型と、型に合わせた書き方](https://aisnsiodev-seobuilder.hf.space/blog/featured-snippet-2026): 強調スニペットの取り方を、定義型・手順型・表型・箇条書き型の4つに分けて解説します。いま抜かれている型に合わせる理由と、それぞれの書き方、取れなくても損をしない理由まで。 - [LINE公式アカウントの自動応答を、よくある質問20問から作る](https://aisnsiodev-seobuilder.hf.space/blog/line-official-account-faq-2026): LINE公式アカウントの自動応答は、設定の前によくある質問を20問に絞ると失敗しません。20問の選び方、AIに答えさせない範囲、営業時間内外の切り替え、配信通数の見積もりまで解説します。 - [制作指示書の作り方|上位ページから構成を組み立てる](https://aisnsiodev-seobuilder.hf.space/blog/content-brief-2026): 制作指示書の作り方を、上位ページのH2から構成を組み立てる手順とあわせて解説します。外せない話題に言及率を添える理由、分量を中央値で出す理由、材料が無いときの書き方まで。 - [コンテンツの棚卸し|伸ばす記事と畳む記事の決め方](https://aisnsiodev-seobuilder.hf.space/blog/content-pruning-2026): コンテンツの棚卸しで、そのまま・改稿・更新・統合・削除検討に仕分ける条件を整理します。改稿を4〜20位から始める理由、公開直後を評価しない理由、そして提案までで止める理由まで解説します。 - [canonical の設定で、転載した記事の評価を自社に集める](https://aisnsiodev-seobuilder.hf.space/blog/canonical-syndication-2026): canonical の設定を誤ると、転載先が自社より上位に出ます。自社を先に公開して正規URLを確定させ、転載先の対応可否で出し分ける設計を、媒体別の対応表と確認手順つきで解説します。